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Sasaki Kyoko アワビ貝蒔絵イヤリングA
¥8,800
漆と絵を、貝と石と自然とー つくる 描く 漆作家、Sasaki Kyoko ――――――――――――― // アワビ貝に蒔絵(まきえ)アートを施したイヤリング。 ※片方ずつ販売 アワビ貝の色味や輝きが生きるよう観察しながら、形を切り出します。 貝それぞれの個性を感じ、寄り添うようにていねいに蒔絵(まきえ)をして仕上げられています。 大きさや色、形、模様は天然のアワビ貝そのものの1点もの。 そこにひとつひとつの個性を感じながら蒔絵(まきえ)をされていますので、奇跡のひとつに過ぎません。 蒔絵(まきえ)は真鍮と銅の混ざったブロンズ粉を蒔き、経年変化でゆっくりアンティーク調に変化をしていき、よりアワビ貝の輝きが引き立つように育っていきます。 見る角度、つける角度、場所によってお色味の輝きが違って様々な表情を楽しんでいただけます。 アレンジとして、ふだんのジャケットの穴につけてオシャレに楽しむことも出来ます! ☾ 蒔絵(まきえ) 蒔絵は漆工芸の代表的な加飾技法。漆で絵や文様を描き、漆が固まらないうちに金や銀などの金属粉を蒔いて表面に付着させ装飾を行います。 ●サイズ /cm A ヨコ 約1.1 タテ 約2.2 ●素材 アワビ貝 ブロンズ粉 ―――――――――― イヤリング金具 真鍮(メッキ) 箱入り ――――――――――――― // ♪ 漆作家 佐々木 響子 ❘ Sasaki Kyoko 京都で漆を学び、現在は地元岐阜で制作している。 即興的に色漆や蒔絵の技法を生かしながら描いた漆のおちょこやお皿。 自然素材の美しさを生かし、寄り添うようにして、丁寧に考え、素材と対話しながら制作したアクセサリー。 漆と自然素材を用いたアートオブジェや息をはくように描いた漆絵。 数々の美しい作品を発表し続けています。
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Sasaki Kyoko アワビ貝蒔絵ピアスB
¥6,600
漆と絵を、貝と石と自然とー つくる 描く 漆作家、Sasaki Kyoko ――――――――――――― // アワビ貝に蒔絵(まきえ)アートを施したピアス。 ※片方ずつ販売 アワビ貝の色味や輝きが生きるよう観察しながら、形を切り出します。 貝それぞれの個性を感じ、寄り添うようにていねいに蒔絵(まきえ)をして仕上げられています。 大きさや色、形、模様は天然のアワビ貝そのものの1点もの。 そこにひとつひとつの個性を感じながら蒔絵(まきえ)をされていますので、奇跡のひとつに過ぎません。 蒔絵(まきえ)は真鍮と銅の混ざったブロンズ粉を蒔き、経年変化でゆっくりアンティーク調に変化をしていき、よりアワビ貝の輝きが引き立つように育っていきます。 見る角度、つける角度、場所によってお色味の輝きが違って様々な表情を楽しんでいただけます。 アレンジとして、ふだんのジャケットの穴につけてオシャレに楽しむことも出来ます! 「ピアスは縦横の形の向きもお好きに楽しめますよ~」 ☾ 蒔絵(まきえ) 蒔絵は漆工芸の代表的な加飾技法。漆で絵や文様を描き、漆が固まらないうちに金や銀などの金属粉を蒔いて表面に付着させ装飾を行います。 ●サイズ /cm B ヨコ 約1.4 タテ 約1 ●素材 アワビ貝 ブロンズ粉 ―――――――――― ピアス金具 真鍮(メッキ) ※箱入り ――――――――――――― // ♪ 漆作家 佐々木 響子 ❘ Sasaki Kyoko 京都で漆を学び、現在は地元岐阜で制作している。 即興的に色漆や蒔絵の技法を生かしながら描いた漆のおちょこやお皿。 自然素材の美しさを生かし、寄り添うようにして、丁寧に考え、素材と対話しながら制作したアクセサリー。 漆と自然素材を用いたアートオブジェや息をはくように描いた漆絵。 数々の美しい作品を発表し続けています。
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Sasaki Kyoko アワビ貝蒔絵ピアスA
¥7,700
漆と絵を、貝と石と自然とー つくる 描く 漆作家、Sasaki Kyoko ――――――――――――― // アワビ貝に蒔絵(まきえ)アートを施したピアス。 ※片方のみ販売 アワビ貝の色味や輝きが生きるよう観察しながら、形を切り出します。 貝それぞれの個性を感じ、寄り添うようにていねいに蒔絵(まきえ)をして仕上げられています。 大きさや色、形、模様は天然のアワビ貝そのものの1点もの。 そこにひとつひとつの個性を感じながら蒔絵(まきえ)をされていますので、奇跡のひとつに過ぎません。 蒔絵(まきえ)は真鍮と銅の混ざったブロンズ粉を蒔き、経年変化でゆっくりアンティーク調に変化をしていき、よりアワビ貝の輝きが引き立つように育っていきます。 見る角度、つける角度、場所によってお色味の輝きが違って様々な表情を楽しんでいただけます。 アレンジとして、ふだんのジャケットの穴につけてオシャレに楽しむことも出来ます! 「ピアスは縦横の形の向きもお好きに楽しめますよ~」 ☾ 蒔絵(まきえ) 蒔絵は漆工芸の代表的な加飾技法。漆で絵や文様を描き、漆が固まらないうちに金や銀などの金属粉を蒔いて表面に付着させ装飾を行います。 ●サイズ /cm A(三角) ヨコ 約1.5 タテ 約1.5 ●素材 アワビ貝 ブロンズ粉 ―――――――――― ピアス金具 真鍮(メッキ) ※箱入り ――――――――――――― // ♪ 漆作家 佐々木 響子 ❘ Sasaki Kyoko 京都で漆を学び、現在は地元岐阜で制作している。 即興的に色漆や蒔絵の技法を生かしながら描いた漆のおちょこやお皿。 自然素材の美しさを生かし、寄り添うようにして、丁寧に考え、素材と対話しながら制作したアクセサリー。 漆と自然素材を用いたアートオブジェや息をはくように描いた漆絵。 数々の美しい作品を発表し続けています。
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Sasaki Kyoko アワビ貝蒔絵ピアス
¥8,800
SOLD OUT
漆と絵を、貝と石と自然とー つくる 描く 漆作家、Sasaki Kyoko ――――――――――――― // アワビ貝に蒔絵(まきえ)アートを施したピアス。 ※片方ずつ販売 ※ピアス金具チタン アワビ貝の色味や輝きが生きるよう観察しながら、形を切り出します。 貝それぞれの個性を感じ、寄り添うようにていねいに蒔絵(まきえ)をして仕上げられています。 大きさや色、形、模様は天然のアワビ貝そのものの1点もの。 そこにひとつひとつの個性を感じながら蒔絵(まきえ)をされていますので、奇跡のひとつに過ぎません。 蒔絵(まきえ)は真鍮と銅の混ざったブロンズ粉を蒔き、経年変化でゆっくりアンティーク調に変化をしていき、よりアワビ貝の輝きが引き立つように育っていきます。 見る角度、つける角度、場所によってお色味の輝きが違って様々な表情を楽しんでいただけます。 ☾ 蒔絵(まきえ) 蒔絵は漆工芸の代表的な加飾技法。漆で絵や文様を描き、漆が固まらないうちに金や銀などの金属粉を蒔いて表面に付着させ装飾を行います。 ●サイズ /cm A (タテヨコ自由) ヨコ 約2.3 タテ 約1 B (タテヨコ自由) ヨコ 約0.8 タテ 約2.1 ●素材 アワビ貝 ブロンズ粉 ―――――――――― イヤリング金具 チタン 箱入り ――――――――――――― // ♪ 漆作家 佐々木 響子 ❘ Sasaki Kyoko 京都で漆を学び、現在は地元岐阜で制作している。即興的に色漆や蒔絵の技法を生かしながら描いた漆のおちょこやお皿。自然素材の美しさを生かし、寄り添うようにして、丁寧に考え、素材と対話しながら制作したアクセサリー。漆と自然素材を用いたアートオブジェや息をはくように描いた漆絵。数々の美しい作品を発表し続けています。
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Sasaki Kyoko アワビ貝蒔絵イヤリングB
¥7,700
SOLD OUT
漆と絵を、貝と石と自然とー つくる 描く 漆作家、Sasaki Kyoko ――――――――――――― // アワビ貝に蒔絵(まきえ)アートを施したイヤリング。 ※片方ずつ販売 アワビ貝の色味や輝きが生きるよう観察しながら、形を切り出します。 貝それぞれの個性を感じ、寄り添うようにていねいに蒔絵(まきえ)をして仕上げられています。 大きさや色、形、模様は天然のアワビ貝そのものの1点もの。 そこにひとつひとつの個性を感じながら蒔絵(まきえ)をされていますので、奇跡のひとつに過ぎません。 蒔絵(まきえ)は真鍮と銅の混ざったブロンズ粉を蒔き、経年変化でゆっくりアンティーク調に変化をしていき、よりアワビ貝の輝きが引き立つように育っていきます。 見る角度、つける角度、場所によってお色味の輝きが違って様々な表情を楽しんでいただけます。 アレンジとして、ふだんのジャケットの穴につけてオシャレに楽しむことも出来ます! ☾ 蒔絵(まきえ) 蒔絵は漆工芸の代表的な加飾技法。漆で絵や文様を描き、漆が固まらないうちに金や銀などの金属粉を蒔いて表面に付着させ装飾を行います。 ●サイズ /cm B ヨコ 約1 タテ 約1.8 ●素材 アワビ貝 ブロンズ粉 ―――――――――― イヤリング金具 真鍮(メッキ) 箱入り ――――――――――――― // ♪ 漆作家 佐々木 響子 ❘ Sasaki Kyoko 京都で漆を学び、現在は地元岐阜で制作している。 即興的に色漆や蒔絵の技法を生かしながら描いた漆のおちょこやお皿。 自然素材の美しさを生かし、寄り添うようにして、丁寧に考え、素材と対話しながら制作したアクセサリー。 漆と自然素材を用いたアートオブジェや息をはくように描いた漆絵。 数々の美しい作品を発表し続けています。
